医療法人社団 大樹

ホワイトニングを長持ちさせるために

ホワイトニングの効果の持続期間は、個人差があります。1年程度で元の色になってしまう方もいれば、2〜3年もしくはそれ以上維持される方もいます。
また、普段のケアのやり方によっても影響が出てきます。
せっかくホワイトニングをされたのですからできるだけ長くその効果を持続させたいものです。
そこで、半年ごとにオフィスホワイトニングを受けたり、一週間ホームホワイトニングをすることでさらに白さを長く維持させる方法もあります。
いろいろな方法で歯を白く維持できるので、ぜひ歯科医師と相談しながらホワイトニングしてください。

カテゴリー: コラム